護摩焚き (久保)
先週の土曜日、会社の行事で久留米まで行ってきました。目的は「護摩焚き」です。
護摩というのはサンスクリット語の「homa」を音写したのもで、「物を焼く」という意味。
上がる炎は天の口を表し、護摩木は供物として焼かれます。
煙が天に届くことで天は食をいただき、代わりに人に福を与えてくれるそうです。
さて私たちは、あらかじめ願いが書かれた護摩木に名前と年齢を書いて準備OK.
次々と投げ入れられる護摩木は、勢いよく炎を上げて上につるされた御幣を揺らします。
紙で作られた御幣なのに、燃えないのが不思議でした。(終わった後取り外してろうそくにかざすと燃えたんですよ!)
全員の護摩木を焼くのに小1時間…つまりその間は正座我慢大会です。
さあ、一番に足を投げ出したのは誰だったでしょう?!
言霊・・・の巻 (前川)
日ごろから、前向きな言葉を発すると、おのずと日々の生活がプラスに作用する・・
日ごろから、後ろ向き名言葉ばかり発すると、なかなか現状を打破できなかったりする・・
20歳のころ、そういう話を聞いてずっと心がけている 明元素言葉と暗病反言葉・・
発した言葉に宿るエネルギーを信じて・・皆さんも今日から是非!!
心を癒すオキシトシンの効果。(上野)
何だか、自分でもどうしようもなくイライラしてしまいストレスだけが蓄積され、夜も熟睡出来ずにまた朝からイライラって感じの負のスパイラルに巻き込まれてしまってませんか?そこで、注目されているのが、ジャーン!出ました。オキシトシンです。これは、脳の疲れが巻き起こしている状態で、実は、このホルモンがこういった状態から打破するのに最も効果的なのです。脳の疲れを癒し、気分を安定させ、人に対する信頼感が増し、心地よい幸福感をもたらしてくれます。オキシトシンの増やし方は、ご自分で調べてみてください。意外と簡単にオキシトシンを増やすことは出来るのかもしれません。
大人のぬり絵 (長橋)
皆さん、こんにちは。
とうとう梅雨入りしましたね!
湿度の関係で、体調を崩したり、食中毒などに気を付けて下さい。
私のお気に入りの「大人のぬり絵」。
これを買ったきっかけは、本屋さんにFP試験の参考書を買いに行った時、参考書の棚の隣に大人のぬり絵シリーズが沢山あり、思わず手に取ってしまい表紙の絵が可愛くて色もきれいだったので、購入してしましました。
いざ、ぬり絵を始めると、大人のぬり絵ということもありとても細かくて根気のいることに気づきました。
色を塗るのに1回失敗すると、どうでもよくなる気持ちを抑えつつ、丁寧に塗る作業をいかに根気強く続けられるか自分との戦いが始まります。完成すると達成感が半端なく、諦めずに最後までできたことへの充実感は気持ちいいものです。
完成度は、ともかくとして。。。。。皆さんもいかがですか?懐かしい気持ちにもなりますよ




